女性の力で林業と地域を元気にしたい!!伐採から始める「セルフビルド」で家づくり!

現在の金額
¥90,000
目標金額 ¥3,000,000
3%

このプロジェクトは目標金額の達成に関係なく、必ず実行されます。支援コースにお申し込み頂いた時点で支援成立となります。

支援した人数 6人
募集終了まで 27日

【千葉県長柄町SDGsプロジェクト】
女性の力で林業と地域を元気にしたい!!
伐採から始める「セルフビルド」で家づくり!


ヨムーノDIY女子部

こんにちは!
私たちは千葉県長柄町で、いま社会問題になっている「荒廃した杉林」を整備し、伐採した木材を使って憧れのログハウスをつくっています。

NPO法人ふるさとネッツ』と、くらし情報メディア『ヨムーノ』が連携したSDGsプロジェクトで、「女性の力で林業と地元を元気に!」をめざします。

家づくりと言っても、ちょっとフツーじゃありません。
森林に生えている木を伐るところから始めて、伐採した土地を整え、伐った木で柱などに使う木材を加工し、家をまるごとつくる…。
おそらく、プロではなく女性中心で行うのは、日本初の壮大なプロジェクトです。

挑戦するのは、地元を愛してやまない千葉出身の女性で結成した『ヨムーノDIY女子部』のメンバーたち。
全員DIY初心者で、チェーンソーを持つのはもちろん初めて。経験者指導のもと、約2年がかりの壮大な家づくりに挑みます!

DIYの範疇超え!
「伐採から始めるログハウスづくり」に女性が挑戦

家づくりの参加メンバーは全員子育て中のママで、ライフワークを持って活躍中。地元・千葉への愛情たっぷり、モノづくり大好き、チャレンジ精神最強な女性たち。 まず、これまでの活動内容とメンバーについて簡単にご紹介します。

これまでの活動内容をご紹介

①荒廃した森林の木をチェーンソーで伐採

木をチェーンソーで伐採

長柄町の荒廃森林の一部である土地を整備して、家を建てる土地を作りました。
チェーンソーで杉を1本1本伐採。家づくりの柱や梁などに使う木は約80本も必要です。

伐採したあとの様子

伐採したあとの土地の様子がこちら。ここに基礎を作って、柱を組み立てて、大きなログハウスをつくっていきます。

②伐った木を、家に使う木材に加工

木材に加工
木材に加工

伐採したままの木は表面がガサガサ。木の皮をむいて、表面がなめらかになるように「グラインダー」という工具で磨きます。

ホゾ加工
ホゾ加工

家の柱は、釘を使わず、複数の木材をつなぎ合わせてつくります。木材同士を組み合わせるために、柱に突起や穴を作り、家の主な骨組みができるよう木材を加工。これを「ホゾ加工」といいます。丸ノコやノミなどの工具を使って丁寧に仕上げていきます。

③こんなログハウス完成をめざしています!

完成イメージ
完成イメージ
完成イメージ

こちらは、NPO法人ふるさとネッツ理事・井上源太郎が実際に5年がかりでセルフビルドしたログハウス。
柱の存在感が圧倒的!家にいながら自然に包まれる、ぬくもりのある空間は、自分で伐採から手がけるからこその究極の贅沢です。

今回はこの経験にもとづき、女性ならではの暮らしやすさ・センス・くふうをプラスした最高のログハウスづくりをめざしています。

【動画】伐採などの活動記録はこちら

ヨムーノDIY女子部が森林整備してみた!
ヨムーノDIY女子部が木を伐倒してみた!

参加メンバー

参加メンバー
ヨムーノDIY女子部の4人!

まっすぅ(左から2番目)
千葉県市原市出身。ヨムーノDIY女子部の部長を務める。結婚・出産を経て現在は静岡県で2児のママをしながら「ウォーキングインストラクター」として企業や個人向けセミナーを開催。戸建ての家を建てる夢があり、日々家づくりについて勉強中。

はーちゃん(右から2番目)
千葉県千葉市出身。ヨムーノDIY女子部副部長。2児のママで、モデルをしながら「整理収納アドバイザー」として活動中。節約×整理収納のノウハウで、もっと豊かに、もっとHappyに暮らすアイデアをSNSなどで発信。自宅をリフォーム予定。

ヤギコ(左)
千葉県市川市出身。学生時代は浦安市で過ごす。現在は、子育てをしながら医療機関で働き、WEBライター業までこなすパワフル女子。元「技術の成績2」だからと、難しい加工作業もできるまで向き合い、復習まで完璧にこなし勉強中。

ゆっこ(右)
千葉県香取郡出身。現在は東京都で子育てをしながら、パティシエとしてお菓子作りに励む2児のママ。メンバーの中でも群を抜いた“職人”気質で、将来は、自分のパティスリーを持つことが夢。

現在、プロジェクトはまだまだ木材加工の段階。
柱や梁を加工して、組み立てを終えたら、次は家具やインテリアなど、女性目線を生かしたオシャレで実用的な内装を考えていきます。

なぜ家づくりで地域活性?
きっかけは「都市近郊が抱える2大課題」

東京都内から車で約1時間半、千葉県のほぼ中央に位置する「長柄町」。自然豊かなこの地域は、2つの大きな課題を抱えています。
私たちはプロジェクトを通して、この課題解決をめざしています。

1)放置された「荒廃植林杉」が台風被害をもたらす

台風で倒れた植林杉
台風で倒れた植林杉

長柄町のような都市近郊の小規模森林(里山)は、「荒廃した植林杉林問題」を抱えています。管理されていないので材として質も悪く、引き出しても売れないため、経済的に見合わないという理由で、そのまま放置されています。
2019年の台風では、この植林杉が道や家に倒れて電線や道を寸断し、大規模な停電等を引き起こしました。

また、荒廃材は、放置しておくと朽ちてしまい、伐採しても「バイオマス発電(※)」として活用するしかなくなります。バイオマスエネルギーの発電効率は、わずか約30%以下。残りの約70%は熱として大気に放出され、二酸化炭素(CO2)に。エネルギー効率が悪いことも課題です。

(※)生物資源を「直接燃焼」や「ガス化」など、有効活用して発電すること。木材は乾燥させてチップやペレットに加工し、安定して燃焼しやすくする。収集・運搬・管理などに大きなコストがかかり、エネルギー変換効率が低いことが課題。

2)人口減少が止まらない「通り過ぎる町」

長柄町の田園風景
長柄町の田園風景

長柄町は、千葉県の中でも際立った観光地や産業が少なく、立ち寄る人も少ないことから「通り過ぎる町」と呼ばれることも。人口減少が叫ばれる町です。

実は、東京都内から1時間半の距離で大自然や美しい田園風景が楽しめる、魅力ある地域。この町に眠っている資源である「杉」を活かして、伐倒体験やログハウスのセルフビルドを、この町に立ち寄るきっかけにしたいと考えています。

このプロジェクトで目指す3つの世界

この2大課題を解決するために、長柄町の里山資源を”ムダなく楽しく使う”ログハウスの「セルフビルド」を推進していきます。

①林業の課題を「セルフビルド」で楽しく効率よく解消!

伐採から木材加工、組み立て、仕上げまで全ての工程を手作りで行い、自分好みの家を建てるのが「セルフビルド」。
伐採した約80~100本の丸太を全てムダなく利用して、重厚な柱や梁が美しいログハウススタイルの高級住宅を建てることができます。

セルフビルドの家
セルフビルドの家

工期はかかりますが、作る過程を楽しむことができるうえ、通常の住宅購入よりもリーズナブルに「高級セカンドハウス」を手に入れることが可能なのが魅力!内外装の装備次第ではありますが、100㎡のログハウスで1,000万円前後が相場です。

興味はあるけれど壮大すぎて「自分には無理そう…」と思った方のために、長柄町での物件・土地探しは、空き家・空き地バンクを運営する「移住定住コーディネーター」が、セルフビルドについては「セルフビルドサポーター」がサポートします。
また、「NPO法人ふるさとネッツ」では、実際にセルフビルドに興味がある方に、家づくり体験ツアーや、セルフビルドサポーターの資格制度を提供します。

②「SDGs」の目標につながる活動で、地域を元気に!

SDGs

今回の取り組みは、家づくりを通して「林業の課題」「地域の課題」に向き合う、大切な活動のひとつであると考えています。

本プロジェクトは「SDGs(エスディージーズ)」のうち、
目標11:住み続けられるまちづくりを
目標15:陸の豊かさも守ろう
目標17:パートナーシップで目標を達成しよう
の目標につながる活動をめざします。

③女性の「くふうとセンス」でおしゃれに盛り上げる!

先行きの見えない今こそ、日本を元気に盛り上げるのは“女性の力”だと感じています。
女性を中心に大人気のインスタグラムでは、日々のくらしがもっと楽しくなる、「映え」て「すぐ役立つ」くらしのくふうやトレンド情報がたくさん配信されており、情報収集や買い物、意思決定の大きなきっかけのひとつとなっています。

ランチ

家づくりにも、建築家や大工など男性のプロだけでは気づくことができない、「女性ならではの視点」が入ると、より納得度の高い家づくりができるのではと考えています。

参加団体

特定非営利活動法人ふるさとネッツ

全国のふるさとの発展を目指し、ふるさと及び地域住民に対して活性化支援に関する事業を行い、健全なふるさとづくりの推進を図ることを目的とした長柄町のNPOです。

現在は、社会問題となっている都市近郊の荒廃杉林へのアプローチとして、杉林を整備して出た材をログハウスのセルフビルドに使うというSDGsに則った活動をしています。
セルフビルドを楽しみたい人に家作り体験ツアーやセルフビルドサポーターの資格制度を提供する計画をしています。

また、長柄町の移住定住業務「空き家バンクの運営」「各種イベントやネットでの宣伝活動」「長柄町TVで町の情報発信」を行っています。

・ふるさとネッツ https://furusatonets.net/
・長柄町林業体験型宿泊推進協議会 https://rinhaku.com/

くらし情報メディア「ヨムーノ」

ヨムーノ

「ヨムーノ」(運営:株式会社くらしにくふう)は、家事・育児・仕事に忙しい今どき女性に向け「一生楽しく賢く生き抜く」ための情報をお届け。人気ショップ・収納・グルメ・家事・マネー・ファッション・美容まで”くらし全方位”を網羅。月間ユーザー数が1,700万人(2020年5月時点)を超える、日本最大級のくらし情報メディアです。

特徴は、くらし関連の強みやこだわりを持つ「マニア」の存在。公式インスタグラマー「ヨムーノメイト」や公式ライターとして「すぐ実践できるトレンド」を生み出します。

今回はヨムーノメイトの中から「ヨムーノDIY女子部」を結成。実際に家が完成するまで楽しく発信していきます。

・ヨムーノ https://www.o-uccino.jp/article
・ヨムーノDIY女子部の活動記録はこちら

家づくりを一緒に盛り上げたい!
ご支援いただきたいこと

セルフビルドには多くの時間と運営資金がかかります。
そのため、今後の活動の運営資金として今回クラウドファンディングを実施し、セルフビルド体験者を募集することにしました。

参加者のみなさまには、資源を有効活用できる発見や楽しみを知っていただくと同時に、日本の森林問題の解決をめざして一緒にこのプロジェクトを盛り上げていただけたら嬉しいです。

家をつくることはもちろん、「人生楽しみ尽くしたい!何か面白いことをしたい!」と思っている方々と一緒に楽しみながら、セルフビルドの面白さを世の中に発信していきたいです。

【活動スケジュール(予定)】
約2年がかりでの完成をめざしています。
2020年8月現在は、伐採した木材を乾燥させ、数か月かけて家づくりに必要な丸太の皮むき、みがき、ホゾ加工など、木の加工を行っています。
※時期は状況に応じてずれることがあります。

2019年11月
伐採、ヨムーノDIY女子部発足

2019年12月~2020年3月
伐採、木材の皮むき・みがきなどの加工方法を学ぶ。

(4月、5月は新型コロナウイルス感染拡大に伴い、公式活動休止)

2020年6月~8月
加工(基礎を作る):柱や土台となる木材をホゾ加工する技術を学ぶ。柱の蟻継ぎなど、木材をジョイントする建具技術を学び実践。

2020年10月~12月
柱、梁、垂木つけなど、家を建てる技術を学び実践。

2021年1月
上棟式

2021年1月以降~
外装(屋根張り、間柱入れ、窓入れ、外壁施工)、内装(床、天井、壁)などを検討・製作開始。

2021年秋
完成予定!

これらの作業を通して、木の加工・家の建て方・外装・内装まで、ログハウスづくりの一連の工程を一緒に経験することができます。

資金の使い道

みなさまからご支援いただいた資金は、以下の目的で使用させていただきます。

・プロジェクト運営資金(毎月の活動やコンテンツ制作、リターンにかかる諸経費など、実費)
・外装(屋根)ができるまでにかかる建材購入費
・クラウドファンディング手数料(5%)

目標金額:300万円

プロジェクトリーダー紹介

井上源太郎

井上源太郎
NPO法人ふるさとネッツ理事/移住定住コーディネータ―/セルフビルドプロデューサー/長柄町TVディレクター/木こり

東京都出身。武蔵工業大学大学院卒業後、IT関連企業、映像制作会社などを経て、現在は株式会社ユート代表取締役。玄米菜食カフェの経営、長柄町役場「移住定住コーディネーター」、森のスポーツパチンコ協会 副理事長など、幅広く活躍する。 2017年より、NPO法人ふるさとネッツの理事となり、荒廃林を自ら整備して排出された杉材を使いログハウスをセルフビルド。このノウハウを活かして、現在は東京と千葉を往復する2拠点生活を実践しながら、「セルフビルドサポーター」の資格制度を作り、多くの地方がめざす地域創生を「林業」から実現する日本初のモデルとなるべく邁進中。

「荒廃林を無駄にしない世界を作りたい。でも、効率が悪いことをしても意味がありません。僕は、眠っている森林資源を家づくりを通して“暮らしに役立つもの”に代え、楽しみながら、かしこく使い切る方法を考えていきたいと思っています。」

安島ちはる

安島ちはる
移住定住コーディネータ―/チーフセルフビルドサポータ―/野菜料理人/木こり

北海道出身。NPO法人「ふるさとネッツ」のメンバー。新宿のカフェや銀座のレストランでのキッチンスタッフを経て、原宿の玄米菜食レストラン「ハナダ・ロッソ」のシェフ兼店長を務め、現在は千葉県に移住。シェフ歴は15年。旬のオーガニック食材を取り入れたレシピの開発や、料理教室を行う。YouTube長柄町TVで地元野菜を使ったスイーツ、料理のレシピを配信中。大工の経験ゼロから、大工の職業訓練校で1年学ぶなど経験を積み、現在は自分の家をセルフビルド中。

「大きな工具を持って作業するのは、特に女性なら最初は誰でも不安です。でも、女性でもセルフビルドはできる!を証明したい。私も今でこそ難なく工具を使いこなせますが、約2年前は初心者で、チェーンソーなど工具の使い方をイチから学びました。
家の設計からデザインまで、自分の好きな場所に、好きなように、自分のペースでコツコツ作っていく楽しみは、他には味わえません。今から家ができるのが楽しみです!」

■このプロジェクトに関するお問い合わせ先:info@furusatonets.net

リターン品(お礼の品)

5,000円支援コース
森林資源で手作り「カッティングボード」コース
・お礼のお手紙
・森林資源でつくる「カッティングボード」
・長柄町オリジナルのガラナドリンク
・長柄町マスコットキャラクター「ながラン」オリジナルグッズ

5000円コース

10,000円支援コース
家づくり日帰り体験【選べるランチ付き】コース
・お礼のお手紙
・家づくり日帰り体験(選べるランチ付き)

家づくりを、1日かけて学べる体験プランです。
実際に建てる家で使う柱や梁の「ホゾ加工」見学、「みがき」体験ができます。ランチは、地産地消で人気の地元レストラン、有名ブランドのピクニックランチのいずれかを選べます。

10000円コース
10000円コース

ログハウスの「上棟式」参加【BBQランチ付き】コース
・お礼のお手紙
・ログハウスの「上棟式」に参加して、家づくりの現場を体験!

上棟式には、長柄町の町おこしにかかわる、ミス日本みどりの女神や、ヨムーノDIY女子部が集結します!
ぜひ家づくりの過程をご覧いただき、プロジェクトメンバーと交流を深めませんか?
バーベキューランチ付き。長柄町のPR非売品などをお土産にお渡しします。

「カッティングボードDIY」日帰り体験【選べるランチ付き】コース
・お礼のお手紙
・「カッティングボードDIY」日帰り体験(選べるランチ付き)

DIY初心者でもOK!
オリジナルのカッティングボードの作り方を教わりながら、おしゃれなキッチン雑貨を作ってみませんか?サイズは約150〜180㎜×約350㎜。
ランチは、地産地消で人気の地元レストラン、有名ブランドのピクニックランチのいずれかを選べます。

5000円コース

15,000円支援コース
完成ログハウス「1泊ペア宿泊券」コース
・お礼のお手紙
・完成したログハウスの「1泊ペア宿泊券」

ログハウスに1泊宿泊体験ができるペアチケットです。
都会の喧騒を離れて、長柄町の豊かな自然と澄んだ空気を味わいながらリフレッシュ!心落ち着くログハウスで行う朝ヨガも最高です。
※お食事は各自となります。

20,000円支援コース
1泊2日「木こり体験」【選べるランチ付き】コース
・お礼のお手紙
・座学からしっかり学べる1泊2日「木こり体験」(選べるランチ付き)
※ランチ1回付き、1日目はご持参ください。
※宿泊は長柄町のリゾート施設「リソルの森」などをご紹介します。宿泊代は別途ご負担ください。

普段、講習会で行う電動工具の使い方や伐木体験などを木こりから直伝!
<1日目>午前:座学、午後:玉切り・枝払い体験
<2日目>午前:座学、午後:伐木体験
ランチ(2日目のみ)は、地産地消で人気の地元レストラン、有名ブランドのピクニックランチのいずれかを選べます。
長柄町の魅力をたっぷり知っていただけます!

20000円コース

30,000円支援コース
世界に一つの「木製チェアDIY」日帰り体験【選べるランチ付き】コース
・お礼のお手紙
・「オリジナルチェアDIY」日帰り体験(選べるランチ付き)

世界に一つだけのオリジナル木製椅子を、作り方を教わりながらDIYしてみませんか?
サイズは幅約700㎜×奥行約640㎜×高さ約750㎜(※持ち帰りは各自となります)。
ランチは、地産地消で人気の地元レストラン、有名ブランドのピクニックランチのいずれかを選べます。

30000円コース①

流行中「テキーラテーブルDIY」日帰り体験【選べるランチ付き】コース
・お礼のお手紙
・「オリジナル テキーラテーブルDIY」日帰り体験(選べるランチ付き)

今アウトドアで流行中!木とアイアン素材が男前おしゃれな「テキーラテーブル」を作ってみませんか?
作り方を教わりながらDIYが楽しめます。
サイズは、アイアンの脚幅490mm、長さは1,800mmまで自由にカットできます。色は無塗装、白、茶色のいずれかお好きなものを選べます。
脚は取り外し可能。コンパクトに収納できるので、様々なシーンで活用できます(※持ち帰りは各自となります)。
ランチは、地産地消で人気の地元レストラン、有名ブランドのピクニックランチのいずれかを選べます。

30000円コース②

150,000円支援コース
一生モノの「一枚板ローテーブルづくり」1泊2日【ランチ付き】コース
・お礼のお手紙
・長柄町の天然木材を使った、世界に一つだけの「一枚板ローテーブル」づくり(1泊2日、ランチ2回付き)
※宿泊は長柄町のリゾート施設「リソルの森」などをご紹介します。宿泊代は別途ご負担ください。
※10名様限定

製材所を見学してお好みの天板サイズを決定(※)。工具の使い方を教わりながら、一生もののローテーブルを自分で手作りすることができます。
<1日目>製材所見学、丸ノコ使い方講習、木材カット
<2日目>皮むき、仕上げみがき、塗装、アイアン足設置
※天板サイズの目安:約1400㎜×約600㎜×約60㎜(好みの長さにカットできます)。
※持ち帰りは各自となります。

東京のレストランで元シェフとして活躍し、現在は長柄町の地元食材でレシピ開発や料理教室などを行う安島ちはる(NPO法人ふるさとネッツ)によるおもてなしランチ付き。
もう1日のランチは、地産地消で人気の地元レストラン、有名ブランドのピクニックランチのいずれかを選べます。

一枚板
一枚板テーブル
ランチイメージ

※体験型リターンについては、ご希望日程に添えないことがございます。随時ご相談させていただきます。

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